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  • 名前:たろう
  • 性別:男
  • 年齢:33歳

たろう33歳独身です。仕事はハウスメーカーの営業です。土日が週のうち最も忙しい日であり、土日休みの方とは中々遊びにいく機会がありません。そのため、休みの平日の時でも会える方を彼女にしたいと思ってます。
洗顔フォームではなく、洗顔石鹸って、固形の白い石鹸をイメージしませんか。また、石鹸は必要以上に油脂を取り除いてしまうのかなと思い、洗顔後の乾燥や肌荒れが心配になります。

洗顔石鹸の泡立て方を勉強しよう!

p7m9k27cgju6q3f洗顔石鹸は良く泡立てる事が大事なのですが、皆さんはちゃんと泡立てているでしょうか?
今回は正しい泡立て方を勉強して、より良い洗顔方法を手に入れてみましょう。

■洗顔石鹸を泡立てるためには手順が必要!
洗顔石鹸を良く泡立てるためには、それなりの手順が必要となります。
まず30度ほどのぬるま湯を用意して石鹸を泡立てるのですが、この時に指先でくるくる回す感じで泡立てます。
次は徐々に手にお湯を足してさらに指を回して泡立ちを良くしていきます。
そしてきめの細かい泡を作り出すために、泡を潰して集めてまた潰す……という作業を数回繰り返します。
これできめ細かい泡が出来上がりますが、コツが必要なので何度か練習してコツを掴んでみてください。

■細かいやり方も学んでおこう!
まずひと通りの手順を説明しましたが、最初に手を綺麗に洗っておいた方が泡立ちは良くなります。
そして指先でくるくる回す時は、なるべく激しくしないようにするのも一つのコツ。
泡が出来上がってきたら徐々に水を加えたり、空気が入るように心がけるのも大切な作業です。
また、出来た泡を一度潰していくという作業を守らないと、泡がきめ細かくならないので注意です。
とにかく石鹸や手に一気に水を加えない事、指先で泡を作る感じで泡立てるのがポイントです。

■泡立てネットよりも手を使った方が効果的
泡立てネットは確かに簡単に泡を作り出せるのですが、衛生面を保つためにしっかり洗ったりする必要があるので若干手間になります。
それに指先でしっかりコツを抑えて泡を作った方がきめ細かい泡が出来るので、やはり手を使った方が効果的です。
最初はなかなか上手くいかないかもしれませんが、ずっと練習していればネットよりも指先の方が良い泡を作れると実感出来るはずです。

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